[🇯🇵] 2026年の初日, 氷点下10度の寒さの中でも3万人超が集結した場所はどこ?
- ONLINE-KOREA

- 1月1日
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2026年1月1日午前0時、「赤い午(うま)の年」の幕開けを告げる「除夜の鐘」が響き渡りました。

ソウル鍾路(チョンノ)の普信閣(ポシンガク)前には、マイナス10度という厳しい寒さにもかかわらず、約3万人の市民が集まり、澄んだ鐘の音とともに新年のスタートを祝いました。

今回の打鐘式には、いのちの電話相談員であるキム・ギソン氏をはじめ、社会を支える「隠れた英雄」とされる市民代表11名が参加し、その意義を深めました。

同時に、光化門(クァンファムン)広場では官民協力による「光のステージ」が繰り広げられました。
大型電光掲示板によるカウントダウンショーや、建物の外壁を華やかに彩るメディアファサードがソウルの夜を芸術的に演出し、市民に大きな感動と新年の希望を届けました。

💡ONLINE-KOREAの一言
2026年の新年が明けました。
新しい一年が皆様にとって健康で、すべての努力が実を結ぶ素晴らしい年になりますよう心よりお祈り申し上げます。
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